2008年12月9日火曜日

ゲームセンターCX 有野の挑戦状2(限定版)




今作のメインジャンルは、アドベンチャー、横スクロールアクション、パズル、などです。
収録作品数は全9作。そのうち現在(12/9)判明しているのは6作品です。



・『課長は名探偵』

往年の名作「さんまの名探偵」や「ファミコン探偵倶楽部」などをモチーフにした、推理アドベンチャーゲーム。(2部構成)



・『無敵拳カンフー』

横スクロール格闘アクション。「スパルタンX」などに近い。



・『ウィズマン』

「パックマン」同様、画面上のドットを消していくゲーム。



・『デーモンリターンズ』

横スクロールアクションゲーム。「高橋名人の冒険島」などに似ている。時限式ライフ制を導入。



・『トリオトス』

「テトリス」や「ぷよぷよ」などと同様、同じ模様のブロックを揃えて消していく落ちもの系パズルゲーム。



・『くぐれ!ギリジャンMAX』

レトロゲームのノウハウを学ぶトレーニングツール。ギリギリの所でジャンプする(通称・ギリジャン)だけを繰り返す。有野課長自らが考案。



そして限定版の特典は、DVDボックス未収録タイトル「ウルトラマン」と「ウルトラマンセブン」の回、そして有野課長自身が前作『有野の挑戦状』にチャレンジしている模様を収録したDVDです。

自分はもうこれだけで購入を決めました。これは絶対“買い”です!

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